2026.7.21 | news
ドラレコ映像の更なる社会活用を促進するため、プラットフォーム事業から撤退し支援事業へ方針転換を決定
事業方針に関するプレスリリースを行いました。これまで自社で構築・運営してきたドラレコ映像の流通プラットフォームの事業から撤退し、同じくドラレコ映像の活用を図る他の企業への支援活動に回る決定を行ったことをお知らせします。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000010.000089489.html
これまで「見守りの目を集めて犯罪の無い社会の実現へ」のミッションを掲げ、ドライブレコーダを「動く防犯カメラ」として社会に新しく位置付けることにより、官民一体で地域防犯を目指す「市民参加型記録活用システム:CETRAS」(Citizen Entry Type Record Application System)を運営してきました。しかしながら、昨今のAI技術の発展やドラレコ映像の新たな活用方法の可能性を受けて、自社プラットフォーム化を断念し、この分野へ参入を希望する企業様への支援に事業方針を転換します。具体的には以下の3つのカテゴリーで企業様が必要とする支援を提供致します。
詳しくはプレスリリース記事をご確認下さい。